ハンコマンで「実印・銀行印・認印」の個人印鑑3本セットキャンペーン!

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「ハンコマン」は土曜、祝日も印鑑発送を行っているのが特徴的で、最短翌日の到着も可能というスピード出荷は大人気。
そのハンコマンでは現在、「個人印鑑3本セットキャンペーン」を開催中!

個人の印鑑として欠かせない実印、銀行印、認印のセットを割引価格で用意しています。
単品購入より最大8,000円以上も安く購入できるチャンス!
ぜひこの機会をお見逃しなく!

■実印と銀行印、認印を使い分ける大切さ

実は実印と銀行印、認印を使い分ける必要はなく、すべてを1本で使いまわすこともできます。

とは言え、実際にこれら3本をまとめて使っている人は少ないでしょう。
それは、使う目的や理由、頻度から答えが見えてきます。

実印:住んでいる市区町村で印鑑登録をした印鑑

本人確認としての効力は最も高く、相続や保険金の受け取り、自動車の購入といった比較的、多額のお金が動くときに使われる。

銀行印:銀行口座を開設するときに登録する印鑑

銀行口座の本人確認として扱われる印鑑。銀行窓口での出金はもちろん、携帯電話や公共料金、クレジットカードといった口座振替の登録でも、出金を認める意味として銀行印が必要になってくる。

認印:比較的効力の弱い契約や本人確認で使われる印鑑

荷物の受け取りや、実印を必要としない程度の契約書類などで使われる。

このように、重要な意味をもつ印鑑から身近な場面で使うことが多い印鑑など、それぞれ特徴が違ってきます。

この3本の印鑑を使い分けるのは、安全性の面から考えても賢明な判断と言えますね!

■それぞれのサイズはどう選べば良い?

また、実印はフルネーム、銀行印や認印は苗字が一般的となっています。
そして実印の場合は、印鑑登録をする必要があるため住んでいる市区町村によりルールが定められていますが、基本的には

実印(16.5mm~18mm)>銀行印(13.5mm~15mm)>認め印(12mm)

という大きさの順番が良いでしょう。

いつも書類の枠からはみ出る程の大きなサイズや、思わず眉間にシワがよってしまうような小さいサイズは、悪目立ちしてしまいます。
個性豊かなアレンジを楽しむ人も、印鑑ではサイズよりも、素材選びでこだわりを魅せるのが良いですね。

ちなみに、ハンコマンでの個人印鑑3本セットキャンペーンでは、どの素材もこれらのサイズに収まっているので、扱いやすい印鑑となっています。
印材もデザイン性に優れた個性豊かな種類が用意されているので、選ぶ楽しさもあります!

■もちろんキャンペーン商品も即日出荷対応!

もちろんハンコマンなら、個人印鑑3本セットのキャンペーン商品も即日出荷の対象。
ネットでの注文受付は24時間年中無休です。

今回は3本セットのケースは「BOXタイプ」と「ケースタイプ」の2種類が用意されています。

個人的には、それぞれ使う場面が変わってくるので「ケースタイプ」がおすすめですね。
個別に分けて収納できるケースの方が、持ち運びにも便利です。

単品購入よりも最大8,000円以上安く購入できるため、この機会に3本揃えてみてはいかがでしょうか?
期間限定キャンペーンとなっているので、購入予定の人は気をつけくださいね!

◆実印を作成するなら、ぜひこちらの記事もチェックしてみてくださいね。
実印 作成するなら知っておきたい大切な3つのお話

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